皮脳同根べっぴんさん

元美容皮膚科勤務の私がお届けする美容情報ブログ
2017 07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 09

豚プラセンタの約300倍:プラセンタ・プルミエ-潤瑠-

様々なグロスファクター(成長因子)が詰まった胎盤エキス、プラセンタ。その効果は多岐に渡りますので、様々な症状に効果が期待できます。プラセンタに含まれているEGF、FGFなど、これらのファクター達がお肌に若返りの信号を送ったり、体に健康の信号を送ったりして様々な効果を全身に及ぼしてくれるのでまさに万能薬ですね。

今ではドラッグストアーなどに行けばいろんなプラセンタのサプリメントを購入する事が出来ますが、今回ご紹介するプラセンタは最高級のサラブレットから抽出された胎盤を使用していますので、効果も実感しやすいのが特徴です。今までプラセンタの効果を実感できなかった方には特におすすめです。


プラセンタ・プルミエ-潤瑠-



prapra (3)

30カプセル【約1ヵ月分】 8800円 税抜き
フレージュふれあい広場ファンサイト参加中




特徴



プラセンタは動物の胎盤から抽出される生物系のサプリメントですから選ぶのに慎重になりがちな成分ですよね。どんな環境で育てられ、どこの国原産なのか、添加物は入っているのか、などなど、気にする項目が結構あったりします。食の安全が問題になっている今ではかなり慎重になります。

プルミエが使用しているのは馬の胎盤です。しかも希少価値のとても高いサラブレットの胎盤なんですよ。北海道日高地方の契約牧場の繁殖牝馬を用いています。馬の胎盤はアミノ酸の量が豚や羊などと比べると格段に多く含まれているんです。豚みたいに何個も胎盤が摂れるわけでは無く、一頭分の胎盤しか馬は取れないのでその分とっても貴重ですから高額になりがちっというマイナス面はあります。

prapra (4)


プラセンタの効果
保湿 … 水分を保持し長時間しっとりとした肌に保ちます。
美白 … シミのもとであるメラニン色素の生成を抑えます。
細胞の増殖・再生 … 新陳代謝を高めターンオーバーを正常化しキメの整った健康な肌をつくります。
コラーゲンの生成 … 肌に弾力を与えるコラーゲン生成をサポートします。
血行促進 … 血流を促し、健康でつややかな美しい肌をつくります。
抗酸化作用 … ニキビや赤み、かゆみなどの炎症をおさえます。
抗アレルギー作用 … 免疫のバランスを調整してアレルギー反応を抑制します。
ホルモンバランスの調整 … 生理不順や更年期症の症状を緩和します。



プラセンタ以外にもコラーゲン、ヒアルロン酸、酵母、ローズヒップなどの美容成分も一緒に入っているので、総合的な美肌ケアが可能ですし、疲労回復などの身体の不調にも効果的です。





使用感



カプセルタイプですから苦手な人がいるかもしれません。しかしそこまでサイズは大きくは無いので比較的飲み易いと思いました。ピンク色の可愛いカプセルです。
プラセンタ特有の生臭さはほぼ感じませんでしたのでとても飲みこみ易いですね。

prapra (2)

prapra (1)


豚プラセンタの300倍以上の効果というだけあって、飲んだ翌日よりなんとなく効果を実感し始め、四日目からは確実に効果が分かりました。効果を体感するのがとても早くてびっくり。やはり胎盤の種類や濃度によって効果が比例するんだなぁっと改めて思いました。

基本一日に1カプセルの摂取で良いのですが、私は勢いをつけるためにも最初に2カプセル飲み、効果が分かった四日目以降は1カプセルにしました。
こちらを飲むと眠りの質が良くなりますから疲れが翌日に持ち越されることがなく、翌朝すっきりと目覚めることが出来、一日快適に過ごせるようになったと思います。昔から長年悩んでいた肩こり、冷え性も最近は体が軽いのであまり気にならなくなり、肩もしっかり上に上がるようになりました。手や足などの末端冷え性もいつもぽかぽかしていますよ。血液の巡りも良くなったような気がします。
お肌への変化はやはり飲み続けないと分からないのですが、最近はなんだかメイクのりが良いようにも思いますね。

こちらの製品にリピーターさんがおおいのもうなずけます。
かなり満足の出来るプラセンタサプリメント。これからもつづけていきたい美容習慣です。


サラブレッドプラセンタで内側からイキイキ プラセンタ・プルミエ-潤瑠-




ランキング参加しています。ポチしてくれると嬉しいです。

人気ブログランキングへ  にほんブログ村 美容ブログ スキンケアへ  blogram投票ボタン  


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL